明日はサガン鳥栖戦です。
J1昇格を考えるのであれば、どうしても勝ちたい戦いです。鳥栖は、順位こそ5位ですが、勝ち点は42で3位のセレッソと同じです。直接対決で勝利し、少しでも勝ち点の差を縮めたいですね。
甲府はイエローの累積で休んでいた池端が戻ってきて、より安定した戦いができるのではないでしょうか。サーレス、マラニョン加入で得た勢いをそのままに、ぜひ勝利してほしいです。
2008年7月25日
FireFox 3.0 対応 Tab Mix Plus
FireFox アドオンの Tab Mix Plus は Firefox 3.0 に対応していないようです。ただし、開発中のバージョンでよければ、Firefox 3.0 対応したものがあります。作者のホームページの Forum → Builds → Tab Mix Plus Dev-Build 0.3.7pre を辿ってみてください。利用する機能によるのかもしれませんが、私の環境では問題なく動いています。
2008年7月23日
「ずつ」と「づつ」
どっちが正しいの?
とりあえず、「ずつ」の方が一般的なようです。辞書を見ても「づつ」は「ずつ」を参照するように記述されています。
また、昭和61年に発行された内閣告示「現代仮名遣い」の「第2(表記の慣例による特例)」にも以下のようにあります。
なお,次のような語については,現代語の意識では一般に二語に分解しにくいもの等として,それぞれ「じ」「ず」を用いて書くことを本則とし,「せかいぢゅう」「いなづま」のように「ぢ」「づ」を用いて書くこともできるものとする。
例 せかいじゅう(世界中)
:
うでずく くろずくめ ひとりずつ
「少しずつ」 ・・・ 少しずつ に一致する日本語のページ 約 7,580,000 件
「少しづつ」 ・・・ 少しづつ に一致する日本語のページ 約 3,830,000 件
という結果でした。
とりあえず、「ずつ」の方が一般的なようです。辞書を見ても「づつ」は「ずつ」を参照するように記述されています。
また、昭和61年に発行された内閣告示「現代仮名遣い」の「第2(表記の慣例による特例)」にも以下のようにあります。
なお,次のような語については,現代語の意識では一般に二語に分解しにくいもの等として,それぞれ「じ」「ず」を用いて書くことを本則とし,「せかいぢゅう」「いなづま」のように「ぢ」「づ」を用いて書くこともできるものとする。
例 せかいじゅう(世界中)
:
うでずく くろずくめ ひとりずつ
というように、原則としては「ずつ」だが、「づつ」とも表記できるということですので、結局曖昧なままのようです。あちこちで議論になるほどの難問のようです。
ちなみにGoogleで検索してみると、「少しずつ」 ・・・ 少しずつ に一致する日本語のページ 約 7,580,000 件
「少しづつ」 ・・・ 少しづつ に一致する日本語のページ 約 3,830,000 件
という結果でした。
2008年7月21日
水戸ホーリーホック戦詳細
攻撃は林と大西で2点、守備も相手を0点に押さえ、2-0で勝利しました。
1点目は、大西のコーナーキックから林が頭で合わせての得点。その直前に同じく林が足で合わせるものの相手キーパーの好セービングで得点を阻まれてしまうという惜しいシーンがありました。2回目もほとんど同じ場所にクロスがあがりましたが、今度は林が頭であわせ、サイドネットにボールが飛び込みました。水戸の選手は同じところにはボールは来ないなんて思ってしまったのかもしれませんね。
2点目はマラニョンの突破から早いクロスを上げ、そこにピンポイントで大西が飛び込んで試合を決める得点を決めました。こういう早いクロスってあまり見なかったような気が・・・。合わせるのは難しいですが、うまく合ったときの戦闘力は非常に高いです。
大西は絶好調ですね。この試合は1ゴール、1アシスト。前節では3アシスト。コーナーキックからのアシストが多いですが、プレースキックの精度が依然と比べ、非常にあがったように感じます。
得点には結びつきませんでしたが、輪湖のスルーパスからマラニョンが抜け出し、キーパーと1対1になったシーンも痺れましたね。多くの観客が頭を抱えたのではないでしょうか。
サーレス、マラニョンが加入したことによりチーム全体がよい方向に向いてきているように見えます。
以前に在籍していたバロンが来ていました。SS席で観戦していましたが、空き時間にはファンからサイン攻めにあっていました。大柴、バロンのコンビで戦っていたころを思い出します。
p.s.
水戸もサポーター増えましたね。試合開始前のM・I・T・Oのパフォーマンス(?)の後、メインスタジアムでは拍手が起こっていました。これでいいのか!?
1点目は、大西のコーナーキックから林が頭で合わせての得点。その直前に同じく林が足で合わせるものの相手キーパーの好セービングで得点を阻まれてしまうという惜しいシーンがありました。2回目もほとんど同じ場所にクロスがあがりましたが、今度は林が頭であわせ、サイドネットにボールが飛び込みました。水戸の選手は同じところにはボールは来ないなんて思ってしまったのかもしれませんね。
2点目はマラニョンの突破から早いクロスを上げ、そこにピンポイントで大西が飛び込んで試合を決める得点を決めました。こういう早いクロスってあまり見なかったような気が・・・。合わせるのは難しいですが、うまく合ったときの戦闘力は非常に高いです。
大西は絶好調ですね。この試合は1ゴール、1アシスト。前節では3アシスト。コーナーキックからのアシストが多いですが、プレースキックの精度が依然と比べ、非常にあがったように感じます。
得点には結びつきませんでしたが、輪湖のスルーパスからマラニョンが抜け出し、キーパーと1対1になったシーンも痺れましたね。多くの観客が頭を抱えたのではないでしょうか。
サーレス、マラニョンが加入したことによりチーム全体がよい方向に向いてきているように見えます。
以前に在籍していたバロンが来ていました。SS席で観戦していましたが、空き時間にはファンからサイン攻めにあっていました。大柴、バロンのコンビで戦っていたころを思い出します。
p.s.
水戸もサポーター増えましたね。試合開始前のM・I・T・Oのパフォーマンス(?)の後、メインスタジアムでは拍手が起こっていました。これでいいのか!?
登録:
投稿 (Atom)